2026-01-01から1年間の記事一覧

僕は何も知らないふり まぶしくて目を閉じたよ

いつも通り起きる。 曇りでなまあたたかい。 食事の準備。 洗濯物を干す。 水槽の水換え。 ドラッグストアに行こうと表へ出たが、空也豆腐の作り方を確認したくてまずは図書館へ。 目当ての本でレシピを確認。 お腹が空いていて、食べ物の本ばかりに目が行っ…

僕は見てる 春の背中 何処までも 逃げてゆくので 追いついて 振り返ったら その顔を見せて

いつも通り起きる。 晴れ。 食事とお弁当の準備。 玄米を炊く。 洗濯物を畳む。 食品スーパーへ買い物に行く。 青菜が安くなってきた。 信玄餅が売っていたのでまんまと買う。 余った時間は水曜どうでしょうの30時間テレビの裏側を観る。 だってもう立てない…

でかい怪我する傷口うむ シルが出るウミも出る 涙出る全部出る ホルモンたまれば翌朝出る出る

ストーブの前で長いこと二度寝。 内容は憶えていないけれど、気の重くなるような夢の印象を引きずったまま起きる。 曇り。 食事とお弁当の準備。 塩こうじを仕込む。 洗濯物を干す。 2階の窓を拭き、植木鉢を窓辺に移動。 昼はマルタイ棒ラーメン高菜風味味…

嘘を持ってこい 赤々と燃える嘘を

快晴なので寝坊したってご機嫌だ。 前歯から黒くて固い、プラスチックのような金属のような材質の長いものを、びびびと引き出す夢を見て、気色が悪かった。 炊事は少し。 洗濯物を畳む。 やることを整理。 短く散歩。 軽く汗ばむくらい暖かかった。 昼はマル…

ナニ ママサン ハヤクパパサン ハイ アノ オジョサン チョト マテクダサイ

やや寝坊。 晴れ。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を干す。 さっと掃除。 食品スーパーへ買い物に行く。 アスパラが少し安くなったので嬉々として手に取る。 銀行に寄りたかったけれど、何かをメンテナンスしているようだったので素通り。 子どもたちが自転車…

一人でそこに座ってる 頭のイカレた奴 虹の上から小便 我らがヒモと呼ぶ

いつも通り起きる。 曇り。 酒粕マフィンを焼く。 残っていた米粉を小麦粉の代わりに使ってみたらあまり膨らまず、ホットビスケットのようになった。 味はおいしかったのでヨシ。 パンを焼き、お弁当の準備。 洗濯物を畳む。 早く終わった、あとは宅配便待ち…

シベリア・ケーキにお茶でも飲んで ギンザのキネマに行きたいナァ

やや寝坊。 雨。 頭が重い。 食事の準備。 豆腐の粕漬やらっきょうを小分けの容器に移す。 文旦ピールを作る。 洗濯物を干す。 昼は雑炊、小松菜とちくわのさっと煮、漬物。 豆腐の粕漬は食感等が元の豆腐と違い過ぎて、合っているのか不安になる。 味はおい…

話しかけないでくれ 電話しないでくれ 笑いかけないでくれ 今言ったことは忘れておくれ

もの凄く眠った。 頭も身体も重たい。 気ばかり急いて昨日との落差にうんざりする。 曇り。 炊事は少し。 洗濯物畳む。 他の急がないことは気持ちいいほど後回しにして、食品スーパーへ買い物に行く。 寒いが店頭にはアスパラが並び始めていた。 昼はトース…

はながさく はながさく どこにさく やまにさく さとにさく のにもさく

いつも通り起きる。 晴れ。 食事の準備。 洗濯物を干す。 ヤマハの優待が届く。 昨晩1ページだけ読み切れず眠ってしまった、世界はハラスメントでできているを読み終える。 辛酸さんの本を読むのは初めてだったのだけれど、どこまで素でどこからが意図してい…

あぁスイッチオン 召喚するかドアを開けるか 回復するか全滅するか

ゆっくり眠った。 晴れ。 食事とお弁当の準備。 玄米を炊く。 洗濯物を畳む。 書類の整理、必要なものを捜索。 謎が残るが一旦保留。 昼は玄米にキムチ納豆、韓国のり、キャベツの千切り。 食後のコーヒーとお菓子の盛り合わせ。 ピーパリがたいへんおいしい…

透き通る 視界は 良好だ 紐を解くその手が かじかんだとしても

たっぷり眠った。 晴れ。 洗濯物を畳み、洗い終えたものを干す。 食事の準備。 水切りヨーグルトでレアチーズケーキを作る。 パンを焼く。 食品スーパーへ買い物に行く。 風が強いが暖かく、もうマフラーも要らないみたい。 昼は焼きうどん、厚焼き玉子。 食…

今なら言える 素直になれる いつまでも 愛してる 今夜君は僕のもの

ゆっくり眠った。 晴れ。 食事とお弁当の準備。 除雪道具をまとめて物置に片付ける。 方々へ用事を足しに行く。 図書館へ本を返却し、銀行に寄る。 コンビニで楽譜を印刷、たばこを買う。 ドラッグストアで買い物。 冬用のコートでは暑かった。 昼は汁ビーフ…

Fになんて負けないで 自分流に押さえりゃいいのさ 夢だけは置いてかないで 譜面なんて気にしないで

いつも通り起きる。 雨が音もなく道路を濡らしている。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を畳み、洗い終えたものを干す。 さっと掃除。 つれあいが一時帰宅。 知り合い男子の手製のケーキを貰ってきた。 おぉぉおいしそうだ。 昼は汁ビーフン、根菜と鶏の煮物、…

遠いはずの明日の為に 残り僅かなお楽しみに 生まれ落ちた子供達の為に あなたはいつも同じ顔で見るがいい

たっぷり眠った。 やわらかい晴れ。 食事の準備だけして散歩に出る。 雲が厚く、風が強い。 期待していたより寒い。 それでもときどき陽が射すと、ぽかぽかと暖かかった。 遠回りしていつもの水辺まで。 ふきのとうが顔を出していた。 知り合いが佇んでいる…

気楽にいこうぜ 口笛ふいて 愛の棲み家 ポケットに虹がいっぱい

寝坊。 曇り。 ラムケーキを焼く。 洗濯物を干す。 酒粕のマフィンの生地を作るときに薄力粉と強力粉を間違えていたことに気付く。 そっと入れ替えて作業続行。 酒粕クラッカーは米粉で作ってみる。 焼いている間に食事の準備。 昼は玄米にごはんのお供たち…

ああいう ひとに うまれてみたかった ああいう ときを すごしてみたかった

たっぷり眠った。 晴れ。 食事の準備。 洗濯物を畳む。 金魚の水槽の水換え。 水回りとトイレ、風呂を掃除。 不要な衣類を選り分ける。 昼は玄米におから、ひじき、厚焼き玉子、キャベツと玉ねぎの味噌汁。 水曜どうでしょうのリヤカーで喜界島一周を観る。 …

ワゴン・マスター 急げよ幌馬車 ワゴン・マスター うれしい便り乗せて

時間を確かめようとしたが腕時計が外れて見当たらない。 もういいやと何度か眠り直してすっきり目が醒める。 体調も回復。 時計を見付けて確認するといつもの時間だった。 やわらかな晴れ。 食事の準備。 洗濯物を干す。 久し振りに時間に余裕があって嬉しく…

徒ならぬ兆しだ そりゃもうお疲れだってんだ 騙され続けてやってんだ ほら君はスマイル

いつも通りの時間に起きたが胃が痛む。 胃薬と牛乳を飲んで暫くふて寝。 晴れ。 食事の準備。 洗濯物を畳む。 除雪用の靴を押し入れにしまう。 母から荷物が届く。 立派なマッシュルームとその他の野菜がたくさん。 レシピを尋ねると、栗原はるみさんのを引…

光のうしろ側 忍び寄る影法師 なつかしの昨日は いま雨の中に

ゆっくり眠った。 久し振りの飲酒の後は焼けるように胃が熱くて、何度も寝返りを打っていた。 曇り。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を畳み、洗い終えたものを干す。 PC作業。 昼はおから、セロリの浅漬け、キャベツと玉ねぎのコンソメスープ。 紅茶とドーナツ…

旅の情か 酔う程にさまよい 浜に出て見れば 月は照る波の上

ゆっくり眠った。 晴れ。 つれあいと稚内へ。 途中、一瞬ピリつくも割とすぐに回復。 軌道修正がうまくなってなってきたのかなぁと思う。 お昼は花いちもんめで寿司。 売り切れや準備中のネタが目立つのは漁とか市場とかの事情だったんだろうか。 寿司自体は…

だまされるのは世の中 試されるはあなた方 どう聴こえてんの? まぁそんなもんでしょ

寝坊。 印象の強い夢をみては何度か夜中に目が醒めた。 最後は4人くらいでレストランで食事をしていたが、詳しいことは忘れた。 曇り。 お遣いに出る。 お店が開く前の時間でひと気がなく静か。 霧雨が降っていた。 食事の準備。 やや念入りに各部屋を掃除。…

また遠くの方ばかり眺めてる いつもの空の下 溢れ出た歌を聴いたのは 風だけ 風だけ

いつもの時間に起きて、早起きしたと錯覚する。 曇り。 のんびり身支度。 洗濯物を畳み、洗い終えたものを干す。 不意に乗り気になって、予定していたよりも多く料理。 湿った雪をかく。 母からメール。 猪谷さんの靴下の話から火が点いて、せっせとポンチョ…

紙芝居屋が 店をたたんだあとの 狭い 路地裏はヒーローでいっぱい

ゆっくり眠った。 雪。 食事の準備。 最後の漬物や梅シロップを小分けの容器に出し、使っていた入れ物を洗う。 食品スーパーへ。 雪が止んだように見えたが、代わりに霧雨が降っていた。 銀行で用事を足す。 つれあいが車で通りがかり、手を振り合った。 昼…

僕達は汚れを食し 意味を作り出し 理性を誘惑 知性を持続

ゆっくり眠った。 雪。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を干す。 さっと掃除。 手段からの解放が届く。 ラジオの録音を聴きながら編み物。 猪谷さんの靴下の話から、母は暮しの手帖の別冊を買うに至ったとのこと。 バラクラバが流行っているなんてことも教えて…

高くケーブルカーの昇る街 それも誰かのいたずら 遠くホトトギスの叫ぶ夜 それも夜のみせかけ

ゆっくり眠った。 晴れ。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を畳む。 ドラッグストアへ買い物に行く。 昼は蕎麦サラダ、ほうれん草とチーズ入り玉子焼き、玄米、ごはんのお供たち。 水曜どうでしょうの試験に出るどうでしょを観終える。 少し眠いが散歩に出る。 …

あたりまえみたいな顔してないと あたりまえみたいは顔を忘れるぞ

たくさん眠った。 晴れ。 食事の準備。 玄米を炊く。 洗濯物を干す。 方々へ注文していたものが次々届く。 半端な時間は編み物。 昼は玄米に昆布の佃煮、魚肉ソーセージとチーズ入り玉子焼き、漬物、マルタイ棒ラーメン。 水曜どうでしょうの試験に出るどう…

イーハトーブでイートハーブ グスコーブドリはまだ必死に そこを守るのか幻想の工場

たっぷり眠った。 排雪作業の音で目が醒める。 久し振りの晴天。 食事とお弁当の準備。 洗濯物を畳む。 細かな片付け。 昼は玄米に乾物の味噌汁、昆布の佃煮、漬物。 新美の巨人たちの大丸ヴィラの回を観る。 続いて宮沢賢治の番組を観始めたが、画像が乱れ…

存在が 隙間産業 本来は 骨オルタナ系 でも なりきってんだ もう 見つかんない

たっぷり眠った。 強い風に雪。 炊事は少し。 洗濯物を干す。 雪が概ね止んだので雪かき。 水分をたくさん含んだ雪が山と残されていて、うっすら絶望。 春先の雪ってこんなんだっけねぇ?と思いながら、少しずつ掻き分けては山にした。 昼は玄米に乾物とキャ…

それはほんとにとてもちっちゃな足音だったけど 僕にはとても大きくひびいたんだ だからもう帰ろうと思った

たっぷり眠った。 割と快調。 雪がびっしりと窓に張り付いている。 炊事は少し。 漬物を小分けの容器に出す。 チャイを淹れる。 金魚の水槽の水を換える。 台所と洗面所のシンクを磨く。 掃除機をかける。 キューピーの優待が届く。 昼は汁ビーフン、厚焼き…

ごひきのこぶたが ごひきのこぶたが ラジオをきくと ママも きどっておどるの チャールストン

寝坊。 更にこたつで二度寝。 それでもどろどろに眠い。 布団に入ると目が冴え、寝付けずたばこを喫い、を繰り返したのがいけなかった。 雪。 食事の準備。 洗濯物を干し、乾いたものを畳む。 つれあいが一瞬帰宅。 財布にお金が入っていなかったので取りに…